李下に冠を正さず ⇒ 馬鹿に冠を被さず  <先ずはこれである!>


みんなアホに見える!

2017.07.24,25両日の “ 国会閉会中の集中審議「加計問題他」” を見ていた感じたこと。


野党の質問者にヤジを飛ばしている自民党議員。

記憶にない・記録にないを繰り返すだけ、総理周辺の参考人。

知らぬ存ぜぬ言わぬを押し通すだけの総理と関係大臣。

「こんな人たち」 にこの国を任せておいたらどうなるのか?

まさに恐ろしい限りである。夢も希望も何もかも無くなる。

更には危機管理などは言うに及ばず。国民など二の次三の次・・扱いになることは明らかである。


「私と加計さんが友人‘だから’疑念を持たれるのは当然かも知れない」 ⇒ あなた(総理)‘だから’、疑念を持つのです!


友人だから、ではなく

あなた(総理)だから

疑念が湧き上がって、とどまることがないのです

身の錆は、身がある限り出続けます

上からいくら覆っても、中は錆びたままです

錆びる身になることを決断しそれを認めてきたのは、あなた自身です

まことに残念です


数の上に胡坐をかいているだけの自民党国会議員は身の振り方を年内中に考えるべし!


年内に大きく変わる。
一強他弱はもう続かない。
潮目が大きく変わる。
否、変えなければいけない。

国民は見ている。
何もしていない、いなくてもよい、人集めだけの為の国会議員を。
唯々、多数党の中にいて胡坐をかいているだけの国会議員を見ている。

身の振り方を早く考えておくよう、親切心から忠告する。

プロフィール

hmtcc

Author:hmtcc
FC2ブログへようこそ。めんどくさいものをあえて探しボケ予防にしています。

QRコード

QR

カウンター