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3塁走者タッチアウトをセーフ(ホームイン)と大誤審!、審判も3塁走者もビデオを見て共に恥を知ることである! (『明徳義塾vs境』ランダウンプレーでの審判の”出鱈目な判定”)



明徳義塾vs境、ランダウンプレーの謎2016.08.13



大誤審!、と、アンフェアーなプレー!
塁審よ!・・・どこ見て判定しているのか!?、もっと全体をよく見ろよ!(主審も同じく)
3塁走者よ!・・・離塁後にタッチされて(事実上)アウトになっているのに、誤審判の陰でよくもこんな意地汚いプレー(そのままホームインして得点7点目)が出来たもんだ!、恥を知れ!

まさに、甲子園にもっとも相応しくない高校である!

しかし、なんと言っても、史上に残る 塁審の大誤審 が招いたことである。球児たちの審判員(判定)に対する不信感は一生消えないであろう!

審判員よ、一部始終隈なく全体をしっかりとよく見てくれ!、そして正しい判定をしてくれ!



【プロ野球では】
2010年4月30日、甲子園球場で行われた阪神対巨人戦で、3回表巨人の攻撃。一死二・三塁の場面で打者小笠原道大はセカンドゴロを打った。三塁走者の坂本勇人は三本間でランダウンプレイとなったが、三塁へ逃げ切った。このランダウンプレイの間に三塁には二塁走者の脇谷亮太が到達しており、二人が三塁ベース上にいる状態になった。阪神の捕手城島健司は坂本に触球をしてから脇谷にも触球をした。この場合は先行走者である坂本に三塁の占有権があるため、坂本は触球されてもアウトにはならないが、脇谷は触球されると、三塁に触れていてもアウトになる。しかし坂本は、触球されたことにより自分がアウトになったと思い込んで塁を離れたため、城島が再び坂本に触球してダブルプレイとなった。

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